田中みな実「サラシつぶし」発言ほか、テレビ美女「春の事件簿」 (4/5ページ)
同時に、あのようなおっぱいを、旦那以外の男に揉まれて吸われていたのだと思うと……。世の男性たちに"俺も不倫してえ"と思わせたとして、全国指名手配します」(マグロ刑事)
恐ろしいおっぱい事件に追われる中でも、ほのぼのとした人情ドラマもある。
「浅田真央の姉である浅田舞(26)が、3月末にセクシー写真集を発売されましたね。最初に見たときは"入れ乳詐欺"を疑いました。引退しているとはいえ、フィギュアスケートの選手とは思えないほど、小玉スイカを詰め込んだようなデカ乳で、これはありえない、と」(前出のスポーツ紙芸能担当記者)
すぐ調査に乗り出したが、彼女はシロだった。
「先日、雑誌の対談で明かしたところによると、なんでも彼女は引退後、15キロも太ったそうです。そして、最近のやせすぎの女性たちに"太らないと胸は出てこないので。女性って食事制限したりして頑張ってるけど、脂肪はちょっと必要だと思っています"とアドバイス。ぽっちゃり女が好きなオヤジ族の気持ちを代弁をしてくれたんです」(同)
逮捕どころか、おっぱい栄誉賞を与える予定だ。
ほっとしたのもつかの間。次の現場はテレビ東京『ウイニング競馬』だ。
「今年から司会者に就任した鷲見玲奈(すみれいな)(24)という女子アナが、清楚な顔ながらFカップの爆乳で、しかも、メガネをかけているんですよ! さらにタチの悪いことに、騎手や調教師の取材に行くと、みんな、あのおっぱいにデレデレ。クールで知られる池江泰寿調教師が"ボクが調教してあげるよ"と口走ったほどです」(女子アナウォッチャー)
巨乳にメガネとは、覆面をして万引きするほどわかりやすい姿だ。この容疑者には、マグロ刑事もデカの血が騒ぐ。
「彼女は同番組で、馬をモチーフしたロデオマシーンに乗って、激しく上下に揺れていましたね。明らかに乳揺れを意識した内容で、乳の柔らかさはもちろん、騎乗位で腰を振っている姿まで妄想させられる。これはオッパイ刑法19条"もはやAV罪"に相当する重罪です。