ラプトルと仲良くなる秘訣が判明する『ジュラシック・ワールド』予告編 (1/2ページ)
恐竜パニック映画『ジュラシック・パーク』シリーズ待望の最新作『ジュラシック・ワールド』の新たな予告編が公開されました。
今回はクリス・プラット演じる主人公オーウェンが、いかにしてヴェロキラプトルたちを手なづけているかを語るシーンのある映像となっています!

オーウェン「支配しているわけじゃない、敬意に基づく関係さ。奴ら動物ってのは、『俺は狩りして、食べて、(交尾)しなきゃ』と考える。そのどれか1つには共感しないといけないんだ」
オーウェンはどう考えても、最後の1つに共感してラプトルと仲良くなっている気がする! 皆さんもラプトルと友達になりたかったら、挑戦してみてはいかがでしょうか。

ウー博士「彼女はT-REXより大きくなるようデザインされたんだ」
今回の惨事の元凶となる遺伝子組み換え恐竜を生み出したのは、第一作目『ジュラシック・パーク』に登場したウー博士であることも判明。パークで生まれる恐竜が全てメスになるよう遺伝子を組み替えたのが彼ですが......どうなったかは御存知の通り。