遭遇者多発!100回以上も幽霊が目撃されている「キングシート精神病院」廃墟(ニュージーランド) (5/8ページ)

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虐待疑惑の犠牲者の多くは8~16歳の患者で、性的虐待や暴行のほか、電気けいれん療法も受けていた。そうした患者の口からは、罰として薬物を注射されたことや、拘束衣を着せられ独房に何時間も入れらたという証言が寄せられている。

出典: karapaia

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1967年には、ブルース・ミッチェルとケリー・コリンズという患者がキングシート精神病院から行方不明となった。

「見舞いに行くと、いつもあざに覆われていました」と語るのは、ブルース・ミッチェルの兄ジョン・ミッチェル氏だ。殴られているのは明らかだったが、病院の職員からはドアに向かって歩いてしまうと報告されていた。

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