テーマはロボット、ビール風呂、闇、便所など。世界の珍レストラン&バー集 (5/6ページ)

Kotaku

そしてウェイターが白衣を着たお医者さんや手術着姿の看護師さんのようです。

潰れた理由は、ミニスカの看護婦さんがウェイトレスではなかったからでしょうか? それともハースト氏の作品のように、縦真っ二つに切断されたホルムアルデヒド漬けの牛が置かれていなかったからでしょうか?


●ロボット・レストラン『天外客 机器人餐厅』

中国江蘇省崑山市の「昆山商厦(人民南路店)」というショッピング・モールの中にあるらしいお店。給仕だけでなく調理までロボットが行っています。しかしフライパンで調理する食材と、出来上がった料理をロボット・ウェイターに乗せるところは人間のお仕事ということで、完全に自動化はされていないのだそうです。

おりこうさんなことに、配膳ロボットの通り道で人とぶつかりそうになると、ロボットが「どいてください」と丁寧にお願いするのだとか。そして、どういうわけか店の外では、バンブルビーがお出迎えしてくれるようです。


●電話帳がつくった『レッドウッズ・ツリーハウス』

イエローページ(電話帳)のマーケティングのため、66日間で造られたというニュージーランドのツリーハウス。

「テーマはロボット、ビール風呂、闇、便所など。世界の珍レストラン&バー集」のページです。デイリーニュースオンラインは、SF/ファンタジーゆるいフード/ドリンクYouTubeすごいカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る