92%の男性が「したくなる」と回答した、ベッドタイムの誘い方 (1/3ページ)

ハナクロ

92%の男性が「したくなる」と回答した、ベッドタイムの誘い方
92%の男性が「したくなる」と回答した、ベッドタイムの誘い方

付き合い始めた頃は会うたびに押し倒してきた彼が、「あれ?」と思うほどに淡白になったことはありませんか?

「これっていわゆるセックスレス?」「もう性欲がなくなったの?」と何かが煮え切らない彼との関係に悩んでいる女子はきっと多いはず。

ちょっと淡白な彼の“肉食スイッチ”を入れるにはいったいどうすればいいのでしょうか?

■彼の「したいスイッチ」を入れるには●●を刺激せよ

女性のためのセクシャルヘルスケア専門ブランドLCラブコスメの調査によると、「彼からのスキンシップが減ってきたな…」と感じた時、女性が男性の「したい」スイッチを入れるためにする行動で1番多いのは、「セクシーな下着をつける」なのだそう。

しかし実際に男性に聞いてみると、急にセクシーな下着をつけると「必死さ」や「やる気満々」な感じが全面に出て身構えてしまったり、引いてしまうというような逆効果のことも多いようです。

男性は“追われる”より、“追いたい”生き物。だから、女性からの積極的なお誘いはちょっと苦手…という声が実は多いのです。

そんな男性の「したい」スイッチを入れるには、セクシーな下着などの視覚や、ボディタッチを増やすなどの触覚よりももっと大事なポイントがあるようです。

それは、「香り」。男性の嗅覚をまずは刺激してみましょう!

■なんと、9割の男性が「香り」で夜のスイッチが入ると判明

五感の中で唯一「嗅覚」は、直接脳に伝達されるので記憶が蘇りやすいと言われています。

事実、男性の92%が「良い香りをかいでしたくなった」経験があるそうです。ただ女性とすれ違っただけで、その香りにドキドキするということも。

そんななか、男性の「したいスイッチ」をオンにするために開発されたのが、LCラブコスメのベッド専用香水「リビドーロゼ」

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