最高のハッピーエンド!!意外と知らないハリー達のその後 (5/5ページ)

Amp.

魔法界はどんどんいい方向に

・魔法省の終身大臣キングズリーが改革の一つとして、アズガバンでディメンターを使わないようにした。

・ホグワーツではスリザリンが改革されて、純血一辺倒主義をやめるように。しかし黒い噂は顕在。

・「闇魔法に対する防衛術」は今は呪われた教師枠ではなくなった(以前はどの教師も1年で退任していた)。年に数回、ハリーが特別教師をしているそう。

・スネイプは、校長職を途中で放棄したので、校長室に彼の肖像画がない。
しかしハリーは、彼の堅実さを公にするため、大広間に彼の肖像画を飾るように提案している。

本当に素敵なハッピーエンド

最終巻までの辛い苦難から一転して、まさにハッピーエンドと言える未来に向かっているハリーたち。
賢者の石から見守ってきた読者としては、みんなが幸せになって本当に良かった!!

ハリー・ポッターの公式サイトPottermoreにて、リータ・スキーターの日刊予言者新聞を通して、ハリーたちのその後が垣間見れます。
気になる方は是非checkしてみては?(無料の会員登録が必要)




参考:"J.K. Rowling chat transcript"

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