超悪人ヅラ。だがそれがいい。シベリアンハスキーの面構えが相当ヤバイ (2/4ページ)

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 大きくなったらさらに鋭くなった。

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 不機嫌そうに見えるかもしれないが、そう見えるだけで実際には楽しんでいるらしい。

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 そんな形相のアヌコ氏に、ミルトンさんは元気をもらったという。

 感情をあらわにすることは決して悪いことではなく、笑いたい時には笑い、悲しいときには悲しみ、嫌なときには嫌な顔をしても、それは悪いことじゃないということをミルトンさんは学んだようだ。

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 そう、見かけじゃないのだ。どんな人間にもどんな犬にもギャップがある。

 みんな違ってみんないいのだ。
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