信長と光秀の間にSNSがあったなら…本能寺の変はなかったかもしれない!?
織田信長と明智光秀。歴史上に大きな爪あとをのこす、本能寺の変。
あの頃のふたりの間に、瞬時に意志を伝え合う手段があったなら・・・そう、現代のSNSのように。
そのとき、歴史は動かなかったのかも、しれない。
ふたりの妄想チャット動画、じわじわきます。
で、出た〜!
途中で通話しようとしてるのに決して出ないで文字打つ奴〜。
歴史上の出来事や名言をベースに、現代人のあるあるが、からまって笑えてくる仕上がり。
この動画「本能寺にて」は、オンラインビデオアワード「BOVA2015」にて、【一般公募部門】協賛企業賞を受賞した作品(ソネット)。
SNS普及の功罪いろいろあろうとも、いつだって仲直り、できたら良いですよね。
よきことかな〜。
(※↓詳しくはコチラへ)
参照:BOVA/Brain Online Video Award
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)