浅田舞、初主演MVでキスシーン披露…“迷走ぶり”に拍車か (1/2ページ)
フィギュアスケート選手で、最近ではバラエティ番組などにも出演する浅田舞(26)が、レゲエサウンド集団・SPICY CHOCOLATEの新曲『ずっとマイラブ feat. HAN-KUN & TEE』(7月1日配信リリース)のMVで映像作品初主演を務めていることが、6月24日明らかになった。同作品ではキスシーンにも挑戦しているが、ネット上では「この人はどこへ向かってるのか」と“迷走”を指摘されている。
同曲は既に公開されていたジャケットにも、切なげに微笑む浅田の顔写真が使われている。MV主演やキスシーンについて、浅田は緊張していたとしながらも「考え過ぎないようにしました。キスシーンの撮影という貴重な経験をさせてもらえたので、楽しんで演技しました」と当時の心境を振り返った。
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しかし、浅田といえば“炎上芸人化”が指摘されて久しい。フィギュアスケート選手として活躍していたジュニア時代には頭角を表していたが、2004年頃から怪我の影響でジャンプが不調に。2014年2月のソチ・オリンピックでは、主にコメンテーターとしてテレビ出演。この辺りから選手活動以外のメディア出演が増えており、ネットには浅田がバストを強調して撮ったプリクラも流出。ファンからは心配の声が上がっていた。