WWEのフィニッシュ・ムーブ「スタナー」を実際に受けてみた (3/4ページ)

日刊大衆



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自重をマットに叩きつける。相手のアゴと首に衝撃が走る。



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相手がエビ反りでブッ倒れるまでが様式美。キレイな弧を描け!



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痛そ~~~!



と、今回チョイ読みさせてもらったこの企画。

WWEの日本興行にあわせベストムックから発売された「語れ! WWE」のなかの特集からひとつ紹介させていただいた。

この「フィニッシュ・ムーブを受けてみた」のコーナーでは、スタナーの他にもロック様の「ロックボトム」や、ブロック・レスナーの「F5」、ジョン・シナの「AA(アティチュード・アジャストメント)」など、WWEスパスタたちのフィニッシャーを再現しており、果たしてどの技が実際にはエグいのか、学プロの勇士達が自らのカラダを張って読ませてくれる実に面白い内容となっていた。
今回、発売された「語れ! WWE」では、プロレスリング・ノアからWWEへの進出を果たしたイタミ・ヒデオ(KENTA)へのインタビューや、藤波辰爾へのインタビューなど、おっ! と気になる証言が多数収録。

過去に活躍したスター選手の名鑑や、WWEに欠かせないディーバたちの特集、さらには「スーパースター総選挙」なる企画まで、世界最大規模を誇るプロレス団体であるWWEに関する知識、歴史、が網羅されたマニア必見の内容となっており、まさに完全ガイドといった仕様。
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