マツコも絶賛した「ずんだ茶寮」のずんだシェイクは東京駅でも味わえる! (1/3ページ)
東北地方の甘味の代表格の1つとして知られる「ずんだ」をご存知だろうか。
枝豆を丁寧にすりつぶして作られる、鮮やかな緑が特徴のペースト、それが「ずんだ」だ。東北地方では郷土料理に使われており、甘みを加えてつくるずんだ餅や塩味の和え物として伝統的に楽しまれている。
そんな「ずんだ」をよりオシャレに味わえる、さらに涼も感じられるものに仕上げたものが、今回紹介する「ずんだシェイク」だ。
・ずんだの旬は夏!
ずんだの元となる青ばた豆は夏に収穫されるため、まさにこれからが旬を迎える。その鮮やかな緑色は、東北の風物詩の1つでもあるのだ。旬のずんだをシェイクにして、涼も旬も味わえる逸品に仕上げたのがこの「ずんだシェイク」なのだ。もちろん冷凍技術の発展によって、どの時期でも最高のずんだを味わえるに違いないのだが、やはり旬の時期に旬のものを食す、ということに趣を感じ、いつも以上にウマさを感じる事もあるに違いない。
・絶品すぎてマツコも絶賛!
実はこちらの商品、あのマツコ・デラックスさんもテレビ番組「月曜から夜更かし」の中で味わって、あまりの美味しさから、このシェイクを絶賛している。厳選した牛乳をつかったバニラテイストのシェイクに「ずんだ茶寮」特製のずんだをブレンド。「ずんだ」のつぶつぶの食感もうれしい、まさに新感覚デザートなのだ。
・宮城県以外でも楽しめる!
宮城県内以外では、盛岡、東京駅、羽生(はにゅう)、大阪・梅田などで楽しめるそうだ。