ビールを超えた!?ビール党の頑固オヤジ達から数々の賞賛があがった『淡麗極上〈生〉』 (4/5ページ)
正直、ここまでスゴイとは思いませんでした。【46歳、会社員】
・45年ビールををほとんど毎日飲んでいるが今までの淡麗は味が薄かったが、今回のリニューアルはコクがありキレがあり飲み応えがある。発泡酒とビールの差が全くない。【65歳、会社員】
・よりビールに近い味に変わってきたと感じました。これは大麦が多く含まれることからくるのでしょう。【59歳、会社員】
・発泡酒は淡麗をよく飲みますが、前のパッケージの淡麗と比べて味が濃厚ですっきりしている。【41歳、パート・アルバイト】
・今までの発泡酒にないコクと味の深みがある。定番にしたい。【66歳、会社員】
生粋のビール党頑固オヤジから絶賛の声を浴びる『淡麗極上〈生〉』。まさに“極上のへの進化”と言っていいほどの味に仕上がったことはもう言うまでもありません。
淡麗極上〈生〉の進化…!
○「大麦40%増量」で、”極上”のコクへ進化
原料は、麦芽、ホップ、大麦、コーン、糖類、水。なかでも大麦はうまみのつまった二条大麦を従来よりも40%増量。「淡麗」の力強い飲みごたえとキレを保ちながらコクを高めるために、試験醸造を繰り返して検証した結果、大麦40%増量が最適と決定。
○「ダブル仕込製法」で、”極上”のキレへ進化
ダブル仕込製法とは、仕込工程で、麦芽と大麦をそれぞれ最適な条件で仕込むことによって、素材の良さを最大限に引き出す製法。「麦芽のみ」の仕込と「麦芽と大麦をミックス」の仕込の2種類の仕込を行い、その後ブレンドします。
麦芽のみの【麦芽うまみ仕込】では麦芽のうまみを残し、麦芽と大麦をミックスした【大麦しっかり仕込】では大麦をしっかり分解させて、大麦のうまみを抽出する…この新製法により、さらに力強い飲みごたえがありながら、キレのある味を両立。
○18年目にして初のパッケージフルリニューアル
これまでの淡麗らしい本格感を踏襲しながら、ゴールドとシルバーを取り入れることで、ひと目で新しさが伝わり、極上のうまさへの進化を表現。