遊んで学べる科学展「ポケモン研究所」に潜入! ピカチュウ研究員も登場 (2/3ページ)
ちょっと難しい「拡大観察マシン」に挑戦! ポケモンのボディの一部を拡大してじっくり観察……青い部分が見えるが、果たしてどのポケモンなのだろうか?
「りんかく撮影マシン」では、制限時間内にたくさん足ぶみをするゲームに挑戦。足の部分が少し見えてきた。
さあ、このポケモンは一体……?
ゴール前の「答え合わせマシン」で正解しているかをチェック。
今回は、1番難易度の低いモンスターボールでのチャレンジだったので、特徴がつかみやすい「ゲッコウガ」を正解できた!
第1研究室を体験すればもれなく「フシギダネ」「ヒトカゲ」「ゼニガメ」の初代「ポケモン」に登場した御三家から1匹のダウンロードコードをゲット、ゲーム『ポケットモンスター X・Y』か『ポケットモンスター オメガルビー・アルファサファイア』で受け取ることができる! これは超うれしいっ!
第2研究室は「分類」

つづく第2研究室は、これまでに発見されているポケモンをさまざまな角度から「分類」して展示。ポケモンの多様性を深く知ることができるコレクションルームとなっている。
ポケモンの原画や、コレクションフギュアなども展示されているが、中でも目を惹くのが歴代ポケモン全720匹が集合した巨大なパネルだ。