巷で話題のGoogle人工知能ニューラルネットワーク「ディープ・ドリーム」で超絶悪夢体験 (3/4ページ)

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 実際には、AIに対して何が見えると思うかなどと尋ねたりはしない。ただ、ネットワーク内から画像を抽出するだけだ。それぞれの層が保持する抽象度や詳細のレベルは異なるため、複数の層を取り上げて、様々な特徴を浮かび上がらせる”内製画像”を生成する。

 ということで手持ちの画像を実際にディープ・ドリーム化できるサイトもできたようだが、込み合っているようで画像が完成するには2.3日かかるそうだが、興味のある人はやってみるとよいかもしれない。

【psychic-vr-lab】

 上記サイトで画像を悪夢化するとギャラリーにストックされる。
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