ほぼ耳栓サイズのBluetoothイヤホン「Dot」 (2/2ページ)

FUTURUS

さらに『Dot』にはマルチファンクションボタンまで搭載されているので、タップするだけで着信にでたりすることができる。

なお、『Dot』はiOS、Android、Windowsの機器に最大8台までペアリング可能となっている。


■ キャリングケースで充電できる

バッテリーの残量は、スマートフォン上で確認できるが、音楽再生なら約1時間、通話であれば約1.5時間使用できる。

そのまま使い続けるには短いが、実はキャリングケースがワイヤレス充電器になっているため、ケースに装着している間は充電される。

キャリングケースでの充電は、フル充電で6回分賄える。つまり、キャリングケースで携帯していれば、音楽は6時間、通話は9時間使えるということだ。

なお、『Dot』には片耳用のシングルタイプと両耳用のステレオタイプがある。『Dot』で、耳にストレスなく音楽や通話が楽しめそうだ。

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