女子大生が断言! 気持ち悪いオタクの特徴7つ (1/3ページ)
キモオタとは、「気持ち悪いオタク」を意味する言葉である。そもそも誤解があるようだが、オタクは基本的に気持ち悪くない。しかし、ひとつの事に没頭する性質があるため、他の部分が蔑(ないがし)ろになり、気持ち悪い原因を作ってしまうのだ。
・どんなオタクをキモオタと感じるか?
「キモオタはモテない」なんてことは、オタク文化が広まりはじめた頃から言われていることである。しかし、どうしてキモオタがモテないのか、根本の部分に焦点を当てて意見が交わされることはなかった。そこで今回、東京都内の大学に通う女子8人に集まっていただき、「どんなオタクをキモオタと感じるか?」を聞いてみた。
ちなみに彼女たちはオタクに理解があり、普通のオタクならば、気が合えば交際しても良いと考えている女子たちである。
・気持ち悪いオタクの特徴7つ
1. 臭い
学校の雑巾のようなニオイ、洗濯物の生乾きのニオイ、汗の酸っぱいニオイ、本当に気持ち悪いですよね。キモオタで一番許せないのが不潔な点ですよ。夏だから体臭がきつくなっても仕方がないと考えているならば、それは甘えです。お風呂できちんと洗って殺菌されれば、夏に汗をかいても雑菌の繁殖が抑えられて、そうカンタンには臭くならないんですよ。つまり、キモオタが臭いのは風呂にも入らず、ろくに洗いもせず、不潔だからです。
2. ダサい
どんなにファッションに興味がなくても、シャツとジーンズだけでも普通の問題ないスタイルになるじゃないですか。なのにキモオタは「わざとダサい服を着ているんじゃないかと思うくらいダサい服」を選択してますよね。リュックとかウエストポーチとかも、ありえないダサいデザインだったりします。あと、シャツの裾をズボンの中に入れてるのね(笑)。オッサンかよと。
3. 変態
エロ漫画、エロブルーレイ、エロ写真集、とにかく気持ち悪い。男性は性欲が強いのは知ってますよ。エロブルーレイも許しますよ。でもね、実写じゃなくてアニメ絵なんですよ。