【8月放送予定】ジブリ映画『火垂るの墓』を見た外国人。号泣しすぎて、動けなくなる。 (1/2ページ)
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エンタメ
8月15日が近づいてくると、日本人が見たくなってしまう名画といえば『火垂るの墓』ですね。 公開当時は、『となりのトトロ』との二本立てで、トトロ目当てで映画館に足を運んだ人はみんなどんよりとした表情で映画館を後にしたとか? さて、この映画は昭和20年の神戸を舞台の日本、それも子供からの目線で戦争を描いた映画です。 それを現代に生きるアメリカのティーンが見たらどんな反応をするか…? この動画を見ればわかります。
出典: YouTube
嗚咽して、上手にしゃべれません…。
出典: YouTube
泣いてることが恥ずかしいのか、顔を隠して微動だにしない弟。
その様子がおかしくて仕方がない姉。
この動画を見ると、その歴史に関係なく「戦争によって奪われる幼い命の絶望感」というものは万国共通なんだな。
と感じます。