赤ちゃんのころの海老蔵が写真を公開 可愛すぎる

歌舞伎役者の市川海老蔵が、37年前の写真を公開した。そこにはくりくりした目の可愛らしい子供が写っており、海老蔵の二人の子供「麗禾」ちゃんと「勸玄」ちゃんにそっくりだ。
「だーれだ」
というタイトルでブログを更新した海老蔵は、その可愛らしい赤ちゃんが37年前の自分である事を打ち明け、
「麗禾と勸玄の方がいい顔してるね笑参りました笑」
と明かした。
海老蔵は自分の子供のほうがかわいいと述べているが、さすが歌舞伎役者の家系だけあって目が大きく、美少年だ。海老蔵はたびたび息子と娘の写真もアップしているが、どちらも非常に可愛らしい。妻の小林麻央も目が大きく、整った顔立ちをしているため、歌舞伎独特の「にらみ」がきくとして麻央は後援会にも好評だったとの話だ。
赤ちゃん海老蔵と一緒に写っているのは母親・希実子さんで、こちらもなかなか美しい女性だ。父親の故・市川團十郎もかなりの二枚目で、目が大きかったため、この目の大きさは代々受け継がれている遺伝のようなもの。
美形の遺伝子は父から子に、次世代へと確実に受けつがれている。