非難殺到!人々の逆鱗に触れた10のハンターたちの記念写真 (3/9ページ)

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3. 動物の遺体の側でポーズを決める19歳のチアリーダー

出典: karapaia

2014年、アフリカで野生動物を狩り、その横でポーズをとる写真を投稿した19歳のチアリーダーに、多くの非難が巻き起こった。フェイスブックには、アメリカ人のケンダル・ジョーンズの写真を削除するよう要請する署名が数千も集まった。

ある写真には屍体の傍で満面の笑みを浮かべるジョーンズが写る。投稿された写真には、「本日またもや収穫。ホワイト・スプリングボックは、この動物の4色模様の1つで(原文まま)、実は私の一番のお気に入りのお肉なの!」と添えられ、25万の「いいね!」が寄せられた。他にもライオン、ヒョウ、像など、殺された野生動物の横で彼女は笑顔を見せている。

これによって動物権利保護活動家の怒りを買い、写真の削除を求める署名活動が展開されることになった。 AVAAZ.orgでは17.5万、Chang.orgでは9千以上の署名が寄せられた。

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