放送コードギリギリ映像!? 橋本マナミの「衝撃パフォーマンス」

日刊大衆

放送コードギリギリ映像!? 橋本マナミの「衝撃パフォーマンス」

並みいる強敵を蹴散らして、トップの座にのぼりつめた。でも、これ以上露出すると、お巡りさんに捕まっちゃう。

「常に男を誘うような眼差し、物欲しそうな唇、Gカップの美巨乳、ムッチリとした肉感ヒップ、サービス満点のエロトークと、もう十分に我々を満足させてくれているというのに、ここへきて、さらに"お色気アクセル"をベタ踏みし、濃厚フェロモンをまき散らし始めているんですから、たまりません」

お笑い芸人でテレビ美女妄想家のユリオカ超特Q氏がコーフンして絶賛するのは、あまりにも濃厚なお色気から「愛人にしたい女№1」といわれる、橋本マナミ(30)。
「彼女は、"仕事はエッチなお姉さん"と言ってブレイクした壇蜜の人気が一段落し、世のお父サンたちが"そろそろ次のセクシーな美女が出てこないかな"と思ったタイミングで登場。我々のエッチな期待を上回るパフォーマンスで、一気に人々の心と下半身をワシづかみにしてしまいましたよね」(芸能記者)

現在、バラエティ番組で引っ張りだことなっているが、先日、またしても放送事故級のエロパフォーマンスを披露してくれたという。
「7月22日放送の『ナカイの窓』は、"自分たちはハダカがユニホームだ"という、ダチョウ倶楽部の上島竜兵ら有名人を集めた〈ハダカSP〉でしたが、女性で一人、ここに呼ばれたのが橋本。"27歳のときにハダカ同然のグラビアをやったら、それが快感になっちゃった""露出癖がついちゃって、私服のときもノーパン、ノーブラでいると、すごくドキドキするんです"と、お得意のエロトークで番組を盛り上げていました」(テレビ雑誌記者)

だが、それだけでは終わらなかったのだ。さらに彼女は、
「家に帰るとハダカになって過ごすんです。部屋が全面鏡張りで、どの角度が一番キレイでセクシーに見えるかをチェックしています」
と言うと、なんと、その鏡張りの自室での"裸族"な日常を自分で撮影したVTRを公開したのである。

「映像の中の橋本は当然、全裸。さすがに、ベッドの後ろやソファの陰に隠れ、大事なところを隠しながらの映像でしたが、ソファの肘掛けにギュッと押しつけたG巨乳のムッチリ感が手に取るよう。ほんの1分ほどの映像ながら、後ろの鏡に生尻や大事なところが映り込むのではと、ドキドキさせられる放送コードギリギリの超刺激的映像でした」(前同)

体を張ったこのエッチなレポートには、司会のSMAP・中居正広も、国民的アイドルの一員であることを忘れ、「うぉ!?」とスケベな雄叫びをあげていたほど。
「他にも、"(グラビアの撮影)現場ではほとんどハダカ。見られているのは、全然かまわない"と言ったり、"(撮影なら)ここでも脱げるの?"という出演者に、"はい、全然"と、着ているピンクの肩ヒモのないベアトップをペロッと降ろすようなエッチな仕草をしてみせるなど、やりたい放題でしたね」(同)

番組中の橋本は、バストの深い谷間がずっと丸出し。そんな姿で繰り広げられるエロトークに、スタジオの空気はすっかりピンク色に染め上げられてしまったのだ。
「お高く止まるところがまったくなく、実に自然体で、自分の体験ベースのセクシーな話をしてくれますから、いつも話が生々しいんです。個人的には、笑うと出る歯茎にエロスを感じますよね。体の中のピンクの部分っていうのは、だいたい恥ずかしいものですが、それをチラチラと見せてくれるわけですから、もしかしたらヤレるんじゃないかと思わせてくれるんです。そんなスキが、彼女の人気の秘密かもしれませんんね」(前出のユリオカ氏)
宙吊りでバストがぷるるんと

だが、彼女のエロ暴走はこれだけにあらず。
7月21日に都内で行われた、江崎グリコ「プリッツ」の屋外PRイベントには、グリーンのビキニ姿で登場。さらに、そのまま巨大UFOキャッチャーに宙づりにされて、ありとあらゆる角度から、そのセクシーボディを見せつけてくれたのだ。
「宙ぶらりんにされ、ワイヤーで引っ張られるたびに、たわわなバストがぷるるんと揺れ、手足をバタバタさせると、ポロリとこぼれそうになっていました。照りつける太陽の下、しっとりと汗をかく姿もセクシーで、集まった取材カメラマンは、暑さとコーフンで汗だくになりながら、そんな橋本の痴態を激写しまくっていましたね」(スポーツ紙記者)

今や"時代のセックスシンボル"と言っても過言ではない橋本のボディは、7月1日に発売された『digi+KISHIN BOOKマナミ』(DVDブック)でも、存分に楽しめる。
「巨匠・篠山紀信による作品で、今までにない露出ぶり。乳輪の一部が写っているとしか思えないショットはおろか、お風呂のシーンでは、写ってはマズいものまで見えた気がします」(出版関係者)

ここまでくると、フルヌードが拝める日も、そう遠くはないだろう。
「『ナカイの窓』では、"(フルヌードは)最終兵器にとっている"と話していましたから、脱ぐこと自体には抵抗はなさそう。あとはタイミング次第でしょう」(前出のテレビ雑誌記者)

彼女は、いったい、どこまで我々を悩殺したら気がすむのか――!?

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