放送コードギリギリ映像!? 橋本マナミの「衝撃パフォーマンス」 (1/3ページ)
並みいる強敵を蹴散らして、トップの座にのぼりつめた。でも、これ以上露出すると、お巡りさんに捕まっちゃう。
「常に男を誘うような眼差し、物欲しそうな唇、Gカップの美巨乳、ムッチリとした肉感ヒップ、サービス満点のエロトークと、もう十分に我々を満足させてくれているというのに、ここへきて、さらに"お色気アクセル"をベタ踏みし、濃厚フェロモンをまき散らし始めているんですから、たまりません」
お笑い芸人でテレビ美女妄想家のユリオカ超特Q氏がコーフンして絶賛するのは、あまりにも濃厚なお色気から「愛人にしたい女№1」といわれる、橋本マナミ(30)。
「彼女は、"仕事はエッチなお姉さん"と言ってブレイクした壇蜜の人気が一段落し、世のお父サンたちが"そろそろ次のセクシーな美女が出てこないかな"と思ったタイミングで登場。我々のエッチな期待を上回るパフォーマンスで、一気に人々の心と下半身をワシづかみにしてしまいましたよね」(芸能記者)
現在、バラエティ番組で引っ張りだことなっているが、先日、またしても放送事故級のエロパフォーマンスを披露してくれたという。
「7月22日放送の『ナカイの窓』は、"自分たちはハダカがユニホームだ"という、ダチョウ倶楽部の上島竜兵ら有名人を集めた〈ハダカSP〉でしたが、女性で一人、ここに呼ばれたのが橋本。"27歳のときにハダカ同然のグラビアをやったら、それが快感になっちゃった""露出癖がついちゃって、私服のときもノーパン、ノーブラでいると、すごくドキドキするんです"と、お得意のエロトークで番組を盛り上げていました」(テレビ雑誌記者)
だが、それだけでは終わらなかったのだ。さらに彼女は、
「家に帰るとハダカになって過ごすんです。部屋が全面鏡張りで、どの角度が一番キレイでセクシーに見えるかをチェックしています」
と言うと、なんと、その鏡張りの自室での"裸族"な日常を自分で撮影したVTRを公開したのである。
「映像の中の橋本は当然、全裸。さすがに、ベッドの後ろやソファの陰に隠れ、大事なところを隠しながらの映像でしたが、ソファの肘掛けにギュッと押しつけたG巨乳のムッチリ感が手に取るよう。