ホンマでっか!?で冷戦時代テレパシーを国家レベルで研究していたことを紹介
9月2日、フジテレビ「ホンマでっか!?」は「世界の自由すぎる研究」と題して、世界中にある奇想天外でフリーダムな研究を紹介。その中でテレパシーについて真剣に研究した内容が紹介された。アメリカの超心理学者チャールズ・ホノートンの研究によると、旧ソ連とアメリカが冷戦を行っていた当時、両国とも巨額の予算を投じてテレパシー研究を真剣に行っていたとのこと。その理由は、テレパシーが使えればスパイ活動がはかどる...