「仕事ができない」ことを理由に大阪市職員を解雇 職員条例成立後初めて

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「仕事ができない」ことを理由に大阪市職員を解雇 職員条例成立後初めて
「仕事ができない」ことを理由に大阪市職員を解雇 職員条例成立後初めて

民間企業で仕事ができない人がリストラにあうのはよくある話だが、役所で働く職員が「仕事ができない」という理由で初めて免職になったというのだ。 画像出典:Wikipedia/大阪市 報道各社によると、9月30日、大阪市は2年連続で人事評価が最低ランクだった職員に対して、指導や研修を重ねても仕事上のミスなどの改善が見られないとして、「職員基本条例」に基づき、2人を「分限免職」(民間企業でいう解雇)にしたこと...

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