3年間、母親の死体を自宅に隠し続けたアダルトショップ店員

ViRATES

3年間、母親の死体を自宅に隠し続けたアダルトショップ店員
3年間、母親の死体を自宅に隠し続けたアダルトショップ店員

異臭がするという苦情により警察が立ち入った家には、なんとミイラ化した死体が安置されていた・・・。 画像出典:Daily Star 問題の家の主は、アダルトショップ店員のウラジミール・レオニドフ(60)。彼は母親の死を隠すため、日頃から服や下着などを洗濯し干すことで母親が生活していることを演出し、近隣住民の目を3年間も欺いていたという。 しかし、腐敗する遺体から漂う悪臭は隠すことができず、さすがに不審に思...

「3年間、母親の死体を自宅に隠し続けたアダルトショップ店員」のページです。デイリーニュースオンラインは、社会などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る