遅すぎた不妊治療、繰り返す流産…夫婦が忘れてはいけないことは?<連載第4回>

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遅すぎた不妊治療、繰り返す流産…夫婦が忘れてはいけないことは?<連載第4回>

結婚7年目、夫婦が互いに39歳になる歳から始めた、遅すぎた不妊治療。卵子の老化に歯止めがきかない四十路となった妻の不妊治療は予想以上に辛いものとなった。 連載第4回目の今日は、3年間にも及ぶ不妊治療の末に、やっと子どもを授かった『俺たち妊活部―「パパになりたい! 」男たち101人の本音』の筆者・村橋ゴローが、自身の妊活エピソードを元に“流産を繰り返した妻とそんな妻に対して夫が行とった行動”についてお話します...

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