第二の地球ついに発見か!?11光年離れた居住可能な地球に似た惑星を発見(NASA発表)

カラパイア

第二の地球ついに発見か!?11光年離れた居住可能な地球に似た惑星を発見(NASA発表)
第二の地球ついに発見か!?11光年離れた居住可能な地球に似た惑星を発見(NASA発表)

[画像を見る] NASAが2009年3月に打ち上げたケプラー探査機の宇宙望遠鏡がこれまで発見した惑星候補の中から、新たに1,284個もの太陽系外惑星を確認した。そのうち約550個が地球型の岩石惑星で、9個は宇宙の中で生命が誕生するのに適した環境、ハビタブルゾーンにあるという。 またその距離も11光年と宇宙的には近い距離にあることから、異星人とか地球外生命体にいつか出会える可能性も否定できない。これはちょっとワクワ...

「第二の地球ついに発見か!?11光年離れた居住可能な地球に似た惑星を発見(NASA発表)」のページです。デイリーニュースオンラインは、カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る