ジョコビッチを倒したクエリーの快進撃は終わり、ラオニッチが新たな存在感を示す [ウィンブルドン]

テニスデイリー

ジョコビッチを倒したクエリーの快進撃は終わり、ラオニッチが新たな存在感を示す [ウィンブルドン]

イギリス・ロンドンで開催されている「ウィンブルドン」(6月27日~7月10日)の第9日、男子シングルス準々決勝。 先週、世界ナンバーワンでグランドスラムの連勝記録を「31」に伸ばそうとしていたノバク・ジョコビッチ(セルビア)を倒す快挙をやってのけた、第28シードのサム・クエリー(アメリカ)が第6シードのミロシュ・ラオニッチ(カナダ)に4-6 5-7 7-5 4-6で敗れた。 「自分がお粗末なプレーをしたとは思わない」とク...

「ジョコビッチを倒したクエリーの快進撃は終わり、ラオニッチが新たな存在感を示す [ウィンブルドン]」のページです。デイリーニュースオンラインは、スポーツなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る