【横浜 中毒死】入院患者の点滴に界面活性剤混入 今後課題となるセキュリティ問題

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2016年9月28日(水)関東の病院に入院していた88歳の男性患者の点滴の中に何者かによって界面活性剤が混入されたことによって中毒死したニュースの続報として、同じ病室別の88歳の男性患者さんも日前にやはり同様の原因でなくなっていたことが判明しました。現在警察が調査中とのことですが、病院の1部の関係者が今年7月から2カ月間で、病院の患者50人以上が死亡したとの証言や、ナースステーションのセキュリティ問題も浮き彫...

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