(神戸港開港150年)港町神戸で60年続いた船大工の工房を継承し、六甲山の間伐材を使ってものづくりができるDIYの拠点を作るプロジェクトが始まりました

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SHARE WOODSのプレスリリース画像
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兵庫津(ひょうごのつ)と呼ばれる神戸市兵庫区南部の港界隈は、神戸開港以来、船の修理工場や造船所などがあり、木工所などの工房もたくさんあったエリアでした。その集落の西出町にマルナカ工作所という60年続いた船大工の工房があります。その工房の社長である中田さんが引退されるにあたり、SHARE WOODSを中心とする「プロジェクトチーム」が引き継ぐことになりました。兵庫南部の運河周辺は、神戸開港以来、古くから西洋家...

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