韓国と台湾の「戦時中労働者」が抱く感情の違い

まいじつ

(C)Shutterstock
(C)Shutterstock

戦時中の朝鮮半島出身者を『徴用工』として強制的に連行、労働させられたとして、戦後の日本企業に謝罪や補償を求めてきた問題で、韓国の文在寅大統領は就任100日の記者会見で「個人の請求権は消えていない」とする考え方を支持した。 「韓国では従軍慰安婦少女像が至る所に設置され、いまでは反日の象徴として海を渡り海外にも設置されています。それとまったく同じ趣旨で設置されつつあるのが『徴用工像』です」(韓国ウオッ...

「韓国と台湾の「戦時中労働者」が抱く感情の違い」のページです。デイリーニュースオンラインは、台湾国際問題韓国海外などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る