関脇の次は大関! 栃ノ心「力士である限り“上”を目指す」

日刊大衆

関脇の次は大関! 栃ノ心「力士である限り“上”を目指す」

ケガを乗り越え、さらに強く逞しく復活した黒船力士。日本中が涙した大一番と今後の野望を語り尽くす!  暴行事件に端を発する一連の騒動で、揺れに揺れた大相撲。そんな中、角界に明るい話題を提供したのが、初場所で平幕優勝を果たした栃ノ心(30)だ。191センチ、170キロの筋肉質の体型で、握力は90キロ以上。敢闘賞も3度受賞したが、2013年名古屋場所で負った右ヒザの負傷で4場所連続の休場。それによって...

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