「ドイツ第3帝国生まれのコルト・ガバメント」がコレクターの間で話題に

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「ドイツ第3帝国生まれのコルト・ガバメント」がコレクターの間で話題に

Photo from Legacy Collectibles 60年代、9mm弾の評価は定まっていなかったようで、アメリカの保守的な銃器雑誌ではドイツ生まれの9mmパラベラム弾を「ナチの弾」と揶揄する表現があった。彼らにとってオートマチック拳銃とは.45口径を使うメイド・イン・アメリカのコルト・1911A1だったが、その「1911」の中には「ナチ」たるドイツ第3帝国生まれのものも存在する。 今回、6850ドル(約73万円)で売りに出されている「1911」は1...

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