伊藤忠ケーブルシステムと仏・Streamroot、日本国内における映像配信ネットワーク分野で協業
拡大を続ける映像コンテンツ配信において、コンテンツ配信ネットワーク(CDN)利用の品質安定化およびコストは事業収益化の大きな障壁のひとつとして課題視されています。 Streamroot社が特許を取得しているWebRTC技術を用いた配信ネットワークを採用することにより、従来のCDNによる配信品質を補完する上にコストのドラスティックな低減が実現できます。 VODサービスやライブ配信の著しい拡大にともなう、映像配信サービス事業...