裁判中に鉛筆で頬刺す!記者も仰天した“最も危険な男”のワル自慢

週刊実話

裁判中に鉛筆で頬刺す!記者も仰天した“最も危険な男”のワル自慢

裁判中に警察官の頬を刺して怪我をさせるという前代未聞の事件を横浜地裁で起こした“危険な男”の初公判が1月22日、横浜地裁で開かれた。 加賀美啓太被告(51)は、もともと器物損壊罪で起訴され、昨年秋、横浜地裁で公判が開かれていた。 ところが、その最中、メモをとるために借りていた鉛筆で、隣にいた横浜拘置支所の男性刑務官の右頬をいきなり刺し、傷害と公務執行妨害の疑いで現行犯逮捕されたのだ。「加賀美は、さらに別...

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