「乾燥肌」「脂性肌」、特に「混合肌」に肌トラブルが突出!“withコロナ”に必須のマスク着用による肌状態の変化を調査、20~60代女性1,743名の実態が判明

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株式会社セプテム総研のプレスリリース画像
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肌タイプ別に細かくアンケートを実施。マスクによる影響を最も受けやすいのは「混合肌」であることが判明しました。続いて、マスクの素材と肌状態との関連性も調査。「不織布」「布」の両素材が、肌の状態に及ぼす影響に差異は見られませんでした。 化粧品、医薬部外品、健康食品などの研究、開発、製造および販売を手掛ける株式会社セプテム総研(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:石神政道)は、2020年10月23日(金)、冬...

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