日本のクリスマスの新定番!四万十町の旬の果実をふんだんに使った、中世ドイツ発祥の菓子「シュトーレン」のお披露目会が、高知市のレストランで11月22日に開催

バリュープレス

カゴノオトのプレスリリース画像
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シュトーレンの制作期間は、およそ1年。いちご、ブルーベリー、梅、柚子、栗など、四万十町産の食材を月に1種類ずつ集めて、2020年も完成させることができました。今年のお披露目会のゲストは、お茶インストラクター。できたてのシュトーレンを、相性ピッタリのお茶とともにご提供します。 高知県四万十町の菓子店「カゴノオト」は、2020年11月22日(日)、2020年に約1年かけて作り上げた、ドイツの定番クリスマス菓子「シュト...

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