コンドームを巻き付けて…『紅白歌合戦』伝説の放送事故とは

まいじつ

コンドームを巻き付けて…『紅白歌合戦』伝説の放送事故とは

長時間の生放送ということから、毎年なんらかのハプニングが起こっている『NHK紅白歌合戦』。数ある放送事故の中から、いくつかをピックアップして紹介しよう。 まずは、1990年の第41回大会で歌手の長渕剛が起こした事件。ドイツ・ベルリンから衛星生中継で出演した長渕だが、登場するやいなや「NHKのスタッフはみんなタコ! タコばっかりですわ!」と暴言を吐く。そして予定されていた時間を大幅に押して、なんと3曲計17分30...

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