退院勧告後も6年も居座り続けた男性、ようやく病院を去る 救急車で自宅送迎まで付く好待遇

リアルライブ

画像はイメージです
画像はイメージです

新型コロナウイルスの影響で、病床数のひっ迫が伝えられている。海外では、病院のベッドを驚くような理由で占拠し続ける人がいるようだ。 中国・北京市内の病院で、退院勧告後も6年間病院に居座り続けた男性が、ようやく退院したと海外ニュースサイト『Guardian Life』『OddityCentral』などが1月7日までに報じた。 記事によると、とある男性(年齢不明)は2014年、吐き気と目まい、震えの症状で病院を訪れたという。病名は報道...

「退院勧告後も6年も居座り続けた男性、ようやく病院を去る 救急車で自宅送迎まで付く好待遇」のページです。デイリーニュースオンラインは、海外などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る