玉川徹氏「コロナ対策は戦争みたいなもの」日本のワクチン接種遅れを“戦時中の精神論”に例え物議

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16日の『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)で、同局社員でレギュラーコメンテーターの玉川徹氏が、新型コロナウィルスの感染対策を第二次世界大戦当時に例えた。 番組ではスタジオで、司会の羽鳥慎一アナウンサーがパネルを使い、昨日の感染状況の確認をした。感染者が、全国で2日続けて4,000人を超え、大阪が1,208人と3日続けて1,000人を超えたとした。また、東京、神奈川、埼玉、千葉、愛知で緊急事態宣言解除後最多...

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