1回もたず大乱調!大谷翔平を苦しめる誤審問題は「フレーミング」の代償か?

Asagei Biz

1回もたず大乱調!大谷翔平を苦しめる誤審問題は「フレーミング」の代償か?
1回もたず大乱調!大谷翔平を苦しめる誤審問題は「フレーミング」の代償か?

大谷翔平がまたしても判定に泣かされた。日本時間7月1日、敵地で迎えたヤンキース戦に「1番投手」で出場したが、1イニングも持たずに降板となった。3分の2イニング、被安打1、失点7、四死球5。その後、エンゼルスは大谷の打順のところに入れたピッチャーに代打を送るなど大忙しだったが、予想外の展開にはまたしても“審判問題”が絡んでいた。「大谷の打順のところにリリーフ投手が入り、その後、代打。さらに救援投手を投入しな...

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