31歳男、留置場から大便を持ち込み捜査資料を汚す 器物損壊などで逮捕「警察の本気がわかった」と話す

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兵庫県神戸市の神戸西警察署で、捜査書類に自身の大便を付けて使用不可能にしたとして、31歳建築業の男が逮捕、送検されたことが判明。その行動に驚きが広がっている。 逮捕・送検された男は今年3月5日、神戸西署で証拠品を返却するための書類に署名を求められると、書類と警察官が持っていたボールペンに、留置場からトイレットペーパーにくるんで持ってきた自身の大便を付け、使用不能にした。 24歳男、女子高生に汚物をか...

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