結晶をスケッチし続け20年 江戸時代、「雪」に超どハマリしたお殿様がいた

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結晶をスケッチし続け20年 江戸時代、「雪」に超どハマリしたお殿様がいた
結晶をスケッチし続け20年 江戸時代、「雪」に超どハマリしたお殿様がいた

「江戸時代、雪の結晶にハマったお殿様がいました」2021年12月19日、ツイッターユーザーの笹井さゆり(@chiyochiyo_syr)さんによって投稿されたイラスト付きのツイートが注目を集めた。描かれているのは、江戸時代末に活躍した下総国古河(現・茨城県古河市)の藩主・土井利位(どいとしつら1789~1848)。古河市観光協会や市のウェブサイトによると、彼は職務の傍ら、20年にわたって雪の結晶を観察し、その成果である86種の...

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