55歳女性、手術の際にハサミを腹部に置き忘れ20年間過ごす 術後に腹痛を訴えるも医師は取り合わず

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医療ミスに関する事件は国内外でたびたび報じられるが、とある国では医師が手術の際にハサミを患者の腹部に置き忘れ、患者が約20年間過ごすという事件が起きた。 ​53歳医師の男、2人の患者の臓器に自身のイニシャルを焼き付ける 別の医師が再手術をした際に発覚​​​ バングラデシュ・ダッカで、現在55歳の女性が約20年前に手術を受けたが、担当した医師が女性の腹部にハサミを置き忘れ、女性が現在までハサミを腹部に入れたま...

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