30代男性巡査部長、誤って実弾を発射 「空撃ち」で抜き忘れ、会議室の壁を貫通

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北海道警察に勤務する30代の男性巡査部長が、誤って実弾を発射したことが判明。その行動に驚きが広がっている。 男性巡査部長は24日午後4時20分すぎ、札幌市厚別区の交通警察隊会議室で、27日に開催される予定の拳銃射撃競技大会に向けた練習のため、拳銃から実弾を抜いた状態で引き金を引く「空撃ち」という訓練をしていた。実際に引き金を引くと、実弾を抜き忘れており、回転式拳銃から1発を発射させた。 ​富山県警巡査、駐...

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