92歳の現役総務課長から学ぶ「何歳になっても必要とされる人」の考え方

新刊JP

92歳の現役総務課長から学ぶ「何歳になっても必要とされる人」の考え方(*画像はイメージです)
92歳の現役総務課長から学ぶ「何歳になっても必要とされる人」の考え方(*画像はイメージです)

何歳まで働くか(働けるか?)は今の日本人にとって切実なテーマ。 定年は時代と共に後ろ倒しになる傾向があるが、それでもほとんどの人は70歳前後で勤めをやめる。80代でも働く人はまれだし、90代となるとなおさら。その社会人生活は半世紀上に及ぶ。 ■「世界最高齢の総務部員」としてギネス世界記録に認定 『92歳 総務課長の教え』(ダイヤモンド社刊)の著者・玉置泰子さんは「世界最高齢の総務部員」としてギネス世界記録...

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