東京工芸大学が、東日本大震災から15年、多彩なプログラムで向き合い考える企画展を開催 ―「語りにくさを語る―大川小をめぐる15年の対話」―

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東京工芸大学が、東日本大震災から15年、多彩なプログラムで向き合い考える企画展を開催 ―「語りにくさを語る―大川小をめぐる15年の対話」―

東京工芸大学芸術学部インタラクティブメディア学科アート&メディア研究室は、東日本大震災時に宮城県石巻市の旧大川小学校で起きた津波事故を題材に、大学生が大川小学校の問題をテーマに制作したインタラクティブ作品の展示をはじめ、遺族による伝承活動や表現活動としての映像作品やアーカイブ展示を行う企画展「語りにくさを語る―大川小をめぐる15年の対話」を開催します。表現活動の在り方や学術・教育の可能性を再考する...

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