ジャンクフードで本気のアートは、見てはいけないものができてしまう

Kotaku

ジャンクフードで本気のアートは、見てはいけないものができてしまう

中の人のお肌が心配になります...。 まさに原始美術と言うか、どこかの民族的な雰囲気をかもしまくりで、嫌悪感と恐怖感をあおられる激しい「ジャンクフード・アート」。自身も「砂糖中毒」だと自負しているイギリス人アーティスト ジェームス・オストラーさんが、そんなジャンクフードからの脱却を願い作り上げた作品の数々をご覧下さい。 ちょっとファッショナブルな、ジャンルフードを塗りたくったアート作品たち こちら...

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