秋津壽男“どっち?”の健康学「国民病・肩凝りは大病の予兆の可能性もあり。原因究明をしてから初めて対処できる」

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秋津壽男“どっち?”の健康学「国民病・肩凝りは大病の予兆の可能性もあり。原因究明をしてから初めて対処できる」

「日本の国民病」の一つとも言える「肩凝り」。中高年の多くが悩まされていますが、ここで問題です。「肩凝り」になった場合、整体やマッサージに通うべきか、通わなくてもいいか、どちらでしょう。 肩凝りでいちばん気にすべきは「大病の予兆」か否かです。肩凝りだと思っていたら狭心症だったり、くも膜下出血(前兆は後頭部の痛み)や大動脈解離だったという例もあります。そこで中高年になったら、肩の痛みが脳や心臓に関...

「秋津壽男“どっち?”の健康学「国民病・肩凝りは大病の予兆の可能性もあり。原因究明をしてから初めて対処できる」」のページです。デイリーニュースオンラインは、週刊アサヒ芸能 2017年 9/28号“どっち?”の健康学狭心症秋津壽男肩こりカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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