メイジが連覇。「春の成果」出し、東日本大学セブンズを制す。

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明大の今季のスローガンは「Exceed」(上回る)。松尾将太郎主将は「去年優勝しているので、勝つしかなかった」。(撮影/松本かおり) 勢いは続いている。 4月15日に秩父宮ラグビー場でおこなわれた東日本大学セブンズ。チャンピオンシップの決勝は明大と筑波大の対戦となり、紫紺のジャージーが頂点に立った(33-14)。昨年の大会に続いて2連覇だ。 大学選手権で準優勝と、9連覇の帝京大に迫った2017-2018年シーズン。田中...

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