古代から現代へと歴史を繋ぐ、イタリア・トスカーナの美しい街「ルッカ」

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古代から現代へと歴史を繋ぐ、イタリア・トスカーナの美しい街「ルッカ」

イタリア北部のトスカーナ地方にある小さな町ルッカ。古代ローマ時代まで遡るという歴史ある町は四方を城壁で囲まれ、内部では「古都」と呼ぶにふさわしい情緒ある街並みが続きます。 ルッカの町を一番はじめに開いたのは、もとはイタリア中部の先住民族であったエトルリア人。その後紀元前2世紀にはローマ帝国の植民都市となり、やがて自治都市としての権利を獲得していきました。 旧市街の中に残されている楕円形の競技場は...

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